お申し込みは、事前にお電話あるいはインターネットで予約をお願いします。
名前の漢字や生年月日の聞き間違えを防ぐため、ご不明な点がなければ、
極力、インターネットからの予約でお願いいたします。
なお、海外留学健康診断書、海外渡航時健康診断、外国企業入社のための健康診断、青年海外協力隊(青年海外協力協会を含む)の健康診断は、当院では実施しておりません。
お支払いは、各種クレジットカード(VISA、Master、DC、NICOS、JCB、AMEX、ダイナース)、デビットカードも使えます。
定期健康診断A・B、内科総合健診の予約
ご来院の際には下記をダウンロードし、ご記入の上お持ち下さい。
>>健康診断申込書(PDFファイル)
※PDF形式の文書をご覧頂くには、Adobe® Reader® プラグイン(無料)が必要です。
お持ちでない方はこちらから入手できます。
健康診断当日のご注意
血液検査がある場合、脂質・血糖値などが食事の影響を受けますので、なるべく食事をしないで
来院されることをお勧めいたします。午前の検査では朝食を、午後であれば、昼食を避けてください。内服薬、飲水などは問題ありません。
また、血液検査は外注で、最終の検体回収が午後6時頃になります。午後6時以降に遅刻して来院された場合、血液検査は対応できません。後日あらためてご来院していただく必要がありますので、ご注意ください。
女性のかたで、心電図、レントゲンなどの検査がある場合、可能であれば、ワンピース、ストッキングなどは避けてください。装飾のないTシャツ、靴下を着用されていれば、検査はスムースです。
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* 石原色覚検査表国際版38表を用いた詳細な色覚検査も可能です (別途2,100円)。
** 平成20年4月より、総コレステロールよりLDL-Cに変更となります。
*** ヘモグロビンA1c の検査も可能です (別途600円)。
なお、眼圧検査は当院では施行できません。健康診断の内容にふくまれている場合は、
眼科がある医療機関で受診されてください。
ときどき、ご質問をいただきますが、もちろん、健康診断書込み(当院書式)のお値段となります。
会社指定の書式があれば、ご持参ください。ただしこの場合、別途1,050円となります(予約受付日が平成22年6月1日以降)。
上記以外の健康診断の項目があるようでしたら、念のため、事前に書式をFAXしていただけると幸いです。
特になければ、当院所定の書式で発行いたします。
平日(水曜日を除く)の正午まで御来院いただければ、当日の午後6時以降に結果をお渡しが可能です。
平日の正午以降あるいは土曜日、水曜日の場合、翌診療日の午前9時以降に結果をお渡しが可能です。
提出期限に十分な余裕のあるかたは、ご希望により結果を郵送いたします。
通常の郵送の場合、郵送料は不要ですが、速達をご希望の場合、別途270円の速達代がかかります。
郵送のご希望の場合は、以下の点にご注意ください。
まず、郵便事情に左右されるため、こちらで届く日を確約することはできません。
「いつ家に届くか?」とういうお問い合わせをいただきますが、お答えしかねますのでご了承ください。
結果の発送は以下の手順で行いますので、参考にされてください。
時間を要する特殊な検査が含まれていなければ、受診日の2診療日後に一括して発送いたします。
月曜日受診→木曜日発送、火曜日受診→金曜日発送、木曜日受診→土曜日発送、
金曜日受診→月曜日発送、土曜日受診→火曜日発送となります。
また、間に祝日がはいるときは、その日数分遅れますのでご了承ください。
万が一、1週間経っても届かない場合は、お手数ですがご連絡をください。
期限に余裕のないかたは、以上の事情により、ご来院による受け取りが確実です。とくに、提出期限が1週間を切っている場合、郵送によるトラブルを避けるため、ご来院を強くお勧めします。ご自身の判断で郵送を選ばれた場合、期限に間に合わないことで不利益を被られたとしても、当院としては一切関知いたしませんので、ご注意ください。
健康診断書の複製あるいは追加発行の料金は、当院書式の場合、1部2,100円、
当院以外の指定の書式の場合1部3,150円です。
追加分の郵送をご希望の場合、代金引換にて対応いたしますが、郵送料、代金引換料、送金手数料のご負担(普通郵便の場合、合計855円)をお願いいたします。また、郵便局での手続きが必要のため、発送手続きをとるのに約1週間かかります。お急ぎのかたは、ご来院されることをお勧めいたします。
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なお、眼圧検査は当院では施行できません。健康診断の内容にふくまれている場合は、
眼科がある医療機関で受診されてください。
健康診断書は検査終了後、その場でお渡しいたしますので、再度のご来院は不要です。
会社指定の書式があれば、ご持参ください。ただしこの場合、別途1,050円となります(予約受付日が平成22年6月1日以降)。
平成22年4月1日労働安全衛生法の改正があり、定期健診で義務づけられている胸部エックス線検査について、40歳未満の一部の方については医師がが総合的な判断の上で省略できることとなりました。胸部エックス線検査省略をご希望のかたは、検査当日お知らせ下さい。
なお、雇入時の健診は特に会社の指定がなければ、年齢を問わず健診Aとなります。
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せっかく定期健康診断をうけるのなら、もう少し詳しい検査をご希望の方はこちらを。
一般的に内科外来を受診した際に、スクリーニング目的に「血液検査をしておきましょうか?」 といわれるときなどに施行されるセットです。
さらに細かい検査をご希望の方におすすめです。
胃がんの先行病変として慢性萎縮性胃炎が知られており、萎縮性変化が強い人ほど 高率に胃がんが発見されています。 さらに、胃炎の進展や胃がんの発症に、ヘリコバクター・ピロリ菌の感染が強く関与していることがわかっています。 つまり、この2つの検査がいずれも陰性であれば、将来胃がんになる可能性は低いといえます。 逆に、いずれかでも陽性であれば、胃カメラを定期的に受けることが望ましいといえます。
陽性であれば、大腸鏡の検査を受けることをお勧めします。 注意すべき点ですが、陰性だからといって大腸がんを否定することはできません。 便通異常などの腹部症状が続く場合は、この検査の結果を過信せず、大腸鏡の検査を受けましょう。 健康診断当日、検体容器をお渡ししますので、後日(保存後2日以内)に提出してください。 検体容器を当院あてに郵送していただいても構いません。
脂肪肝、胆石、胆のうポリープ、腎結石、腹部大動脈瘤、各臓器のがん、などの有無がわかります。 |
上記以外の健康診断(例えば、医療関係のB型肝炎・C型肝炎・梅毒の検査、食品関係の便細菌検査)も承ります。ただしこれらは、特殊検査を含みますので、結果がでるのに3-7日ほどかかりますので、期限から余裕をもってお申し込みください。
ご希望の方は、電話で直接お問い合わせください。
TEL:03-5916-1626
なお、海外留学健康診断書、海外渡航時健康診断、外国企業入社のための健康診断、青年海外協力隊(青年海外協力協会を含む)の健康診断は、当院では実施しておりません。