せっかく定期健診をうけるのなら、もう少し詳しい検査をご希望の方はこちらを。
腎機能、尿酸値を追加した以下の項目を検査します。
一般的に内科外来を受診した際に、スクリーニング目的に「血液検査をしておきましょうか?」
といわれるときなどに施行されるセットです。
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血算
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(白血球数、血色素量、赤血球数、血小板数) |
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肝機能
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(総蛋白、GOT、GPT、γ-GTP、ALP) |
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脂質
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(総コレステロール、HDL-C、中性脂肪) |
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腎機能
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(尿素窒素、クレアチニン、尿酸) |
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血糖検査
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健診Aの血液検査(追加例2)
追加料金 2,280円
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糖尿病、膵酵素、白血球分画、電解質などの検査を加えたセットです。
さらに細かい検査をご希望の方におすすめです。
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血算
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(白血球数、白血球分画、血色素量、赤血球数、血小板数) |
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肝機能など
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(総蛋白、アルブミン、ビリルビン、コリンエステラーゼ、ZTT、GOT、GPT、γ-GTP、ALP、LDH、アミラーゼ) |
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脂質
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(総コレステロール、HDL-C、中性脂肪) |
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腎機能
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(尿素窒素、クレアチニン、尿酸、ナトリウム、カリウム、クロール) |
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糖尿病
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(空腹時血糖、ヘモグロビンA1c) |
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萎縮性胃炎の診断などに有用な血液検査です。
胃がんの先行病変として慢性萎縮性胃炎が知られており、萎縮性変化が強い人ほど
高率に胃がんが発見されています。
胃がんの診断はあくまで胃カメラによりますが、現時点では胃がんに特異的な腫瘍マーカーは
ほとんど存在しないため、胃がんのスクリーニングに応用されます。
大腸がんのスクリーニングとして有用です。2日あるいは2回検査をいたします。
健診当日、検体容器をお渡ししますので、後日(保存後2日以内)に提出してください。
肝臓、胆のう、腎臓、脾臓、膵臓、腹部大動脈などの実質臓器の形態を検査します。
脂肪肝、胆石、胆のうポリープ、腎結石、腹部大動脈瘤、各臓器のがん、などの有無がわかります。 |